AIに聞くだけでは、企業はつながらない。

自社カルテを起点に、
他社とのシナジーを見つけ、
次の成長へつなげる。

URLひとつから、企業を深く理解する。AIがシナジーを見つけ、事業の未来、経営の可能性を大きく広げます。

AIが企業情報を無断で公開することはありません。安心してご利用いただけます。
NDA締結・情報開示は双方の経営者の合意後のみ利用規約およびプライバシーポリシーに同意の上ご登録ください。

発見されたシナジー数

1,022件

前月比 +7200%

シナジーを分析する観点

  • 顧客・チャネル
  • 商品・技術
  • 地域・拠点
  • 人材・組織
  • ブランド・市場ポジション
  • データ・知見

分析可能企業数  

36,201社

企業カルテ 作成数

21件

シナジー探索 開始企業数

4社

矢印を登る人のイラスト。企業カルテが自社の現在地を示すことを表す

Company Intelligence Report

企業カルテ

URLひとつから、
自社の可能性を読み解く。

URLを基に独自の解析ロジックにより、市場競争力、成長性などを多角的にスコアリング。
「自社の企業カルテ」として経営状態を一目で把握できる簡易レポートを無料で作成します。
自社の強み・弱みがわかる
同業との違いが見える
次に補うべき経営資源がわかる

AI Synergy Intelligence

AIエージェント相互分析

シナジーから考える。
次の一手が見えてくる。

AIが見つけるのは、可能性です。
貴社専属のAIエージェントが、相手企業のAIエージェントと対話し、M&A・資本業務提携におけるシナジーを多面的に分析。
売上増加、コスト削減、顧客基盤、商圏、DX・データ活用など複数の軸から、その企業同士だからこそ生まれる可能性を深く掘り下げます。
単なるスコアやランキングではなく、個別の組み合わせに固有の成長余地を可視化します。
インサイトから、経営をひらく。
atama noteでの情報収集(近日公開)
シナジーレポートを作成
無料プラン1日1社・自動選定でシナジー探索
有料プラン企業指定、1日複数社の分析も可
重なり合う2つの石のイラスト。2社のシナジーを表す
雲の中の桟橋のイラスト。NDA締結後に開ける道を表す

Strategic Synergy Report

情報開示(NDA)後の
シナジーが企業をつなぐ。

M&Aを成長の手段へ。
企業とつながる。

NDA締結を支援し、締結後は財務・組織・事業情報などをもとに、貴社とAIが両社のシナジーを広く深く分析・検証します。

M&Aの検討だけでなく、「売上や利益をどう伸ばすか」「新しい事業をどう生み出すか」にも活用できます。

自社の立場や検討状況を入力すると、AIが次に確認すべき論点や具体的なアクションを提案。
最終契約で合意しておきたい取り決めの検討まで支援し、シナジーの実現に向けた意思決定を後押しします。

無料プランシナジーレポート
無料プラン専用AIによる伴走支援(開発中)
有料プランシナジーレポートplusNDA締結・深掘り分析を含む

ご利用の4つのステップ

[atamaの安心設計]

AIは分析・提案を行いますが、企業情報の開示、NDA締結、シナジー分析の開始などの重要な判断をAIが独自に行うことはありません。すべて双方の経営者の意思により決定されます。また、企業名や財務・組織などの機密情報が、相手企業へ無断で開示されることはありません。詳細情報は双方の経営者が合意し、NDAを締結した後にのみ、安全な環境で共有されます。

1

URLを入力

Webサイトを入力するだけでAIが公開情報を解析し企業カルテを生成します。

2

本人確認

本人確認を完了すると、企業カルテの全項目が閲覧可能に。シナジー分析の候補として登録されます。

3

シナジーを発見

貴社専属のAIエージェントが対話を主眼とした複数の軸でシナジーを深く掘り下げます。

4

NDA締結

双方が合意すればNDAを締結。成立した時点で詳細情報の開示が始まります。

今、最初の一歩を
踏み出しましょう。

[作成無料] 仮登録後、本人確認が完了すると、自社の強みや市場ポジションをまとめた企業カルテが数分で全項目が閲覧可能になります。
利用規約 および プライバシーポリシー に同意の上ご登録ください。

会社の次の一手を、
一人で抱え込まない。

「売上をもっと伸ばしたい」「新しい事業をつくりたい」「この提携、本当に進めてよいのか」。atama.baseは、企業同士の可能性を見つけるところから、実現条件の検証、次の行動の整理まで、経営者の判断を支えます。

「いい会社か」より、
「自社がどう強くなるか」。

相手の売上や利益だけでは、自社との可能性は分かりません。顧客・技術・人材などの経営資源を、事業強化・事業創造・逆転シナジーの3つの視点から分析。「この会社と組む意味」を具体的に考えます。

買わなくても、成長できるかもしれない。

M&Aは、成長を実現する手段の一つです。業務提携や共同開発も含め、相手の強みを自社の事業にどう活かせるか。「買う・売る」を決める前に、両社に合う組み方を検討できます。

「できそうだ」で、大きな決断をしない。

魅力的なシナジーも、実現できなければ意味がありません。NDA締結後は、財務・組織・事業情報などをもとに、貴社とAIが可能性を深掘り。実現条件や課題を検証し、期待を判断材料へ変えていきます。

「では、次に何をする?」まで。

自社の立場や検討状況を入力すると、AIが次に確認すべき論点や具体的なアクションを提案。役割分担や費用負担など、最終契約で合意しておきたい取り決めも整理し、次の一歩を支援します。

※NDA締結支援、締結後の検証、契約論点の整理はシナジーレポートplusで利用できます。

よくある質問